投稿者:交渉人
はやいもので「十年の妄想」から3週間が過ぎました。
時の経過はウソをついているのでしょうか?(笑)
ところで、先日のトークイベントで話されていた舞台が決定されたようですね。
脚本と演出が非常に興味深いです。
また、今月末も大型イベントがあったりと、まだまだ「妄想」は終わらないみたいですね。
投稿者:交渉人
はやいもので「十年の妄想」から3週間が過ぎました。
時の経過はウソをついているのでしょうか?(笑)
ところで、先日のトークイベントで話されていた舞台が決定されたようですね。
脚本と演出が非常に興味深いです。
また、今月末も大型イベントがあったりと、まだまだ「妄想」は終わらないみたいですね。
2008.11.22 週刊東洋経済「雇用大淘汰」にある特集「エンタメ&カルチャー」(P110)に今敏監督の記事がありました。
記事によると、
【監督が、都内で開催されたトークショーでCGの効用を語った。】
とありますが、何のトークショーか気になりますね(笑)
「何のトークショーか気になりますね」って、私も気になります。
最近、国内のトークイベントには出てないけど。
もしかして「十年の妄想」なの?(笑)
しかし「CGの効用」ってのも何だかね。
「鉛筆の効用」とか「紙の効用」「定規の効用」と同じなのに。
手描きだってCGだって、必要なことが達成されればこだわらないものだと思いますが、世間様におかれましては何事につけ「こだわり」が必要とされるのでしょうか。
デジタルには手の温もりがない、とか本気で思っている人がいるんですかね。
たちの悪いほら話にしか聞こえないけど。
どうせ最終的に出力されるのはデジタルなのに。
おもしろいですね。
どう伝わったらそうなるのでしょうか(笑)
日本では、未だにデジタルは道具の一つではなくて、未知なる物の代名詞なのかもしれないですね。
その分、色々な作品で取り上げられるコンピューターと人間の対立や共存が未だに人気があったり、コンピューター側の台詞に重みがあるように感じられたりするのでしょうか。
とはいえ、人間に使われる現代の機械はやはりただの道具なのですが。
監督の次回作にも機械が出てきますね。
いい具合に、CGの効用があることを願います(笑)
コメントを残す